初めての運動会!小学1年生のがんばる姿に感動

事務室 黒木

こんにちは!

今回は、わが家の小学1年生の息子が初めて挑んだ運動会についてお話したいと思います。 

運動会といえば多くの親御さんにとって子供の成長を感じる特別な1日ですよね。

私が小学生の頃は、運動会といえば秋のイメージでしたが、現在は5月に行う小学校も珍しくないようですね。

また、午前中ですべての競技が終わるため、お昼の弁当もいらないといった学校がほとんどのようです。(今では当たり前?)

4月に入学したばかりですが、そこから運動会の練習がすぐに始まり、家でも応援の掛け声や運動会の歌の練習をお風呂場でするなど頑張っていました。

所属する団が決まった日には「黄団になったよ!」と教えてくれ、「パパも1年生の時は黄団だったよ」と教えるとなんだか嬉しそうでした。

【運動会当日!】

朝起きると、息子は少し緊張した様子。

でも運動会が楽しみな気持ちも伝わってきて、「かけっこ見ててね!」と誇らしげでした。その自信に私も嬉しくなり、「楽しんでおいで!」と声をかけました。

学校に到着すると、校庭には子供たちの笑顔がいっぱい。「頑張ろうね!」「負けないぞ!」と友達同士で声をかけ合う姿に、一体感を感じました。

親としても、子供が仲間たちと一緒に頑張れる場所があることに感謝です。

1年生の最初の協議は、団技の玉入れでした。

曲が鳴っている間はダンスを踊り、曲が止まったら玉入れに戻るという形式です。

結果は惜しくも2位で息子は悔しそうな表情。

次のかけっこでは、小さな足を一生懸命動かし頑張っており、ゴールへ向かってまっすぐに走る姿に胸が熱くなりました。

結果はこれまた2位でしたが、こんなに早く走れるようになったんだなあと感動しました。

自分の競技以外の応援の際も大きな声で頑張っている姿が印象的でした。

【結果発表!】

運動会の結果は、なんと息子の所属する黄団が競技の部、応援の部どちらも優勝!!

(黄団が競技の部で優勝だから、応援の部はそれ以外の団が優勝になると思ってました。)

運動会が終わり、家に帰ると息子は「楽しかったー!」とおおはしゃぎ。

疲れているはずなのに、充実感にあふれている様子。

保育園の時は運動会終わり、ぐったりだったので体力面でも成長を感じました。

「どっちも優勝してすごいね」と声をかけると、「みんなで練習頑張ったからね!」と満足そうでした。

【最後に】

小学1年生という小さな体ながら、こんなにも多くの経験を通して成長している姿に胸がいっぱいになりました。

全力で挑戦し、仲間と楽しむ姿は親としてとても頼もしく思えます。

来年の運動会が今から楽しみです!

そして、これからも子供がどんな場面でも全力を出せるよう、親としてしっかり応援していきたいと思います。

【余談】

この記事は、AIに「ブログに掲載する、小学1年生の運動会の感想に関する記事を考えてください。記事の中で、子供の成長にふれてください。」という指示を与え、考えてもらった文章を元に、実際の会話等を落とし込み作成したものになります。

息子も成長していますが、AIの成長もすごいですね!

息子やAIの成長に負けないよう、私自身も日々精進していきたいと思う今日この頃です。

【PS】

AIには「かけっこが2位だった」という情報を与えていないのに、勝手に息子の順位を2位と予想して文章を作っており、少々腹が立ちました(笑)合ってたけれども。。。

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